ウラノルマ ネタバレ 2巻 【驚愕の事実?ラブレターを書いたアタシは淫ら…】

ウラノルマ ネタバレ 2巻




こんばんは。けいこです。


今日も『ウラノルマ』について
書きますね。



わたしは漫画を読むときは
いつもまんが王国を使っています。







あおいの中学時代。


あおいは家庭教師に
淡い想いを抱いていました

その先生はお兄さんのような優しい人。

そして出すあてもなく、
ただ自分の思いを書いてしまっておいた
手紙。



これを妹がみつけ
父親に渡してしまいました。



父親はあおいを呼び出し、

“女の方から
 こういうものを書くことは

 恥じらいに欠けていて

 女として卑しいぞ


 卑しいというのは、
 下品で欲望がむき出しの
 いやらしい女…

 娼婦のような女のことだ“




あおいは、娼婦の意味は
よくわかっていませんでしたが、
なんとなく、ものすごくいけない事
している女の人の事なんだと思いました。



あおいの父親は有名な建築家

だから家に来る大人は
みんな父親にペコペコしていました。

あおいは、父親はなんて偉い人なんだろうと思っていたから
父親から卑しいといわれた
急にどうしようもなく汚らしい不潔なものに変わってしまいました。



もう二度と、あんな
女としてはしたない事
思ったりしてはいけない


父親に褒められたい


父親に認められたい


父親に好かれたい…


その一心でがんばってきた。




ある日妹から

”お姉ちゃんってサ
 いったい何が楽しくって
  生きてんのかわかんない

 変わってるよね。お姉ちゃんって...
 勉強ばっかりで全然おしゃれもしないし…
 どこにも遊びに行かないし

お姉ちゃんって友達いるの?”




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