ウラノルマ ネタバレ 2話 【見てしまった…お父さまにあんな“モノ”がついてるなんて…】


ウラノルマ ネタバレ 2話




こんばんは。けいこです。


人もうらやむような家庭に生まれても
厳しすぎると辛いものがありますね…


今日も『ウラノルマ』について
書いていきます。



私はマンガをよむときは
いつもまんが王国を使っています。






 お姉ちゃんって友達いるの?”



友達は何人かいたけど、
他のグループのコとは友達になりたいとは
思わなかった。


どのコも、女としての恥じらいもないし
その場だけの快楽主義者のようなコばかりで
自分とは行く先が違うと思っていた。




違うグループのコからは
よくいちゃもんつけられてました。

処女臭いって…



…不潔

低俗なことばかり…
いつもそんなことばかり考えてるんだ…




夜、両親の部屋のドアを開けると

目の前に信じられない光景がありました。


  ギシッ ギシッ
      ギシッ ギシッ




  …えっ



自分の両親だけは、
 そういうことしないと
本気で思っていたのに…




  あんなものが…

  お父さまに…

  あんなものが…




  …ここ…に!?




あおいは、
自分の中指自分の中に入れていました



あおいは自分の身体に

本当に穴が開いていることを知った…





このときの興奮が何日も続きました。


なんの脈絡もなく

突然体の芯から

熱く…


あおいの身体の中にぶり返された…





こんなことばかり考えてるなんて…


あの一件から、
あおいは母親が大嫌いになりました



  不潔…

  いやらしい女…


両親がしていたことなのに

なぜか男性の父はしかたのないことで

女性である母がふしだらでいやらしく見えた。




  許せなかった…




女が性的な部分を前面に押し出すのは
ありえない…

といった考えを話しているうちに
あおいはだんだん独りになっていきました






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わたしが
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