ウラノルマ ネタバレ 無料 【そのテンションの上がり下がり、忙しすぎない?】

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こんばんは。けいこです。







潤との恋が終わってから

あおいはずっとキリキリしていました。



妹のあかねに八つ当たりし

あかねからは…

“一瞬フツーの女子らしくなったかなと

 思ったけど

 やっぱり超頭の固いヤナヤツ…“



 八つ当たりとかされても

 困るんですケドォ

 そこのカレシもできない人ォ”

と言われてしまいます。




あおいは中高一貫校にかよっていたので
潤のことはたまに見かけることになり
そのたびに
イヤな思い出がよみがえってきます




潤との思い出は、あおいを自分を自分で裁き

自分を価値のない女にしていきました。





もう人を好きになることなんて
        一生ないだろう…




しかし、その後潤が他校のすごい美人と
つきあっているという噂を聞き

悪いのは自分ではなく、
潤とその女子生徒だ
ということに変わっていきました。



その思いはどんどん大きくなり
あおいは
彼女より良い大学に進学したい
と思うようになりました。




そして、大学に入学。



あおいの生活は一変していったのです。



あおいは理工学部に入ったこともあり
周りは男子学生ばかり。



同じ学部の斉藤由利香から
話しかけられました。


由利香の影響で、服装が変わり

眼鏡をコンタクトに変え、

男子からちやほやされるように
なっていきました。




毎日毎日、楽しくなっていき
それが由利香には、おもしろくなく
感じるものとなっていきました。





合コンの帰り道、
ホームで話しかけてきた分部航平

電車の中での会話ははずみ…
そしてそっけなく電車を降りていき
そんな分部をあおいは意識し始めます。






いろんなことに、どんどん目覚めていく
変わっていく自分に
はしゃぎすぎていたあおいに
突然手痛いしっぺ返しが襲います。





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